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13年5月に開園したなかがわ水遊園 川魚の水族館「おもしろ魚館」をメインに子供から大人までが楽しめる釣り池、つかみ取り池、子どもたちが安心して水とふれあうことができる水の広場やおさかな研究室、味わい工房、創作工房など様々な体験交流ゾーンがあります。 |
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なかがわ水遊園の一番の目玉は水族館。海の魚の水族館は多いけど、川魚の水族館は数少ないですね。 |
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さて、入館料は次の通りで、団体は20名からです。
■小学生未満の幼児は無料です。 ■身体障害者手帳、療育手帳、精神障害者保健福祉手帳をお持ちの方(各手帳に第1種または、第1級の記載のある方については、付き添いの方も含む)は無料です。 まずはエスカレーターで1階に。入り口は2階だったのですね。降りてゆくと正面に大きな水槽が目に入ってきます。これに目を取られるとエスカレーター左にある水槽を見落としますのでご注意。 館内には那珂川に棲む魚を中心に、約230種展示されています。最初に続く大型水槽は実際は館外にあって、外にある池の魚を家の中から見る仕組みになっています。自分の家にもこんな水槽あったら楽しいだろうな?と思える水槽でした。 |
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魚達を色々な視点から見れるように展示が工夫されています。新しい水族館の展示方法が良く取り入れられていて、楽しみながら見ることが出来ます。 |
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ガイドの方も親切で、見学者の色々な質問などにも丁寧に応対してくれていました。 |
そして最後は珊瑚礁の魚達。唯一の海水魚です。 |
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この水槽には水中カメラが備え付けられていて、魚を画面で見ることが出来ます。すぐカメラの前を魚が通ると画面とはいえ迫力大。 |
またデッキには水中めがねがあり、下を通る魚を覗き込むことも出来るのです。 |
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| ねっ!とちぎ 制作・著作 | |||||||||||||